読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

LIFEEKer

仕事や生活に役立つ情報や気になった情報を発信!アウトドアや登山アイテムの紹介やレビュー、写真の取り方・編集方法やカメラ機材の紹介やレビューも!

大人も楽しめる!休日に出来る遊び50選|社会人や学生におすすめ!

f:id:lifehack_and_geek:20150802140818j:plain

アウトドア派向け

1.ボルダリング

壁に突起があるのを登るやつです。

最近周りでもやっている人が増えてきました。

 

2.バーベキュー

夏のイベント定番。

海・川・山、どこでも出来ますが、個人的には川が好きです。

 

3.キャンプ

これも夏の定番ですが、家族がいる人におすすめです。

田舎の星空は凄いですよね。

 

4.グランピング

キャンプの豪華バージョンです。

キャンプ道具が一切なくても、気軽に豪華キャンプ気分が味わえるのでおすすめです。

ただ、値段はそこそこします。

 

5.ラフティング

川下りです。急流でやる事が多いのでお気をつけて。

 

6.釣り

ぼーっとしたい時におすすめです。

都内の釣り堀はガチ勢がいて、よく場所取りなどで喧嘩をしているので、郊外へ行きましょう。

 

7.スキューバダイビング

海潜り。

気持ちいいですが、事故もあるのでちょっと怖いイメージも。

インストラクターがついていれば安全です。

 

8.シュノーケリング

簡易版海潜り。

浅瀬でやるので安全です。子供にもおすすめ。

 

9.サーフィン

波に乗るのはどういう感覚なんでしょうか。

 

10.カヤック

カヌーみたいものですね。

視線が低いので自然の一部になった気分になります。

 

11.登山

疲れた後に食べるお弁当の美味しさが一番。

装備はきちんと準備しましょう。

間違ってもTシャツで富士山とか行かないように。

 

12.マウンテンバイク

ダウンヒルとか動画でみると凄いですね。

あそこまでいくと命の危険を感じます。

 

13.サイクリング

川沿いのサイクリングロードとか気持ちいですね。

最近は整備されてきて走りやすいです。

 

14.ケイビング

洞窟探検です。

ツアーがあるので、それで行きましょう。

間違っても素人が一人で行かないように。

 

15.海水浴

人が多すぎて拷問です。

人の少ない海岸じゃないと行きたくないです。

 

16.ピクニック

自然の中で食べるお弁当は、どこでも美味しいですね。

 

17.山菜採り

クマには気をつけて下さい。

あと私有地は勝手に入っちゃダメですよ。

 

18.スカイダイビング

フリー落下。怖すぎ。

 

19.パラグライダー

鳥になった気分になれます。

晴れていると本当に気持ちいいです。

 

20.バンジージャンプ

一瞬の恐怖を味わいたいならこれ。

たまに事故がニュースになるのが怖い。

 

21.乗馬

馬は近くで見るとかなり大きいです。

乗れるようになるとかなり楽しいですが、趣味にすると結構お金がかかります。

 

22.サバゲー

ストレス解消にはこれ。

ただ夏のサバゲーは地獄です。熱中症に注意。

 

23.ゾーブ

透明のボールに入って、斜面を下るやつです。

事故があったので怖くてやったことありません。

 

24.ドライブ

天気がいいと気持ちいいですね。

音楽流しながら、適当におしゃべりするのもストレス解消になります。

 

25.ジョギング

靴さえあれば出来ます。

運動不足の人はぜひ。

 

26.ウォーキング

体力に自信が無い人はこちら。

歩き方を注意して歩くと、意外と体力使います。

 

27.カメラ

最近はスマホでも良い画質のものが取れますが、

趣味にするなら、ドヤ顔出来る一眼レフ。

 

インドア派向け

28.水族館

見ていて飽きない。そして涼しい。

 

29.映画館

あの空気感が好きです。

 

30.図書館

静かに過ごしたいならここ。

本好きにはたまらない空間。

 

31.美術館

普段使うことの少ない右脳を活性化。

最近は大衆向けの面白い展示が多い気がします。

 

32.博物館

独特の匂いと雰囲気。

 

33.漫画喫茶

全巻読破。

個室がもう少し綺麗だといいんだけど。

 

34.カフェ

集中して勉強や仕事をするなら、家よりカフェがおすすめ。

家だと誘惑が多く集中出来ないので。

 

35.ボウリング

球投げ。

最近は遊びが沢山出てきているので下火かな。

 

36.カラオケ

一人でも。

ストレス解消にはうってつけ。

 

37.温泉

癒やしを求めるならこれ。

日帰りよりは泊まりたいところ。

 

38.ショッピング

休日の王道。

欲しい物を眺めるだけでも楽しい。

 

39.ヨガ

マット1枚あればOK。

最初は先生に教えてもらう方がいいですよ。

 

40.ダーツ

手軽だけど奥が深い。

うまい人にはまず勝てない・・・。

 

41.ハンドクラフト

女性でやっている人多いですね。

気軽に始められる趣味の一つ。

 

42.読書

インドア派の定番。

小説の世界に入り込むのが好きな人も多いはず。

 

43.DVD(BD)

部屋を真っ暗にして観る映画は最高です。

インターステラー面白かった。

 

44.ゲーム

土日で一気にレベル上げ。

最近はオンライン対戦が面白い。スプラトゥーンやってみたい。

 

45.音楽

好きな音楽聞きながらダラダラするの最高ですね。

 

46.絵画

絵の才能が欲しかった・・・。

 

47.ネットサーフィン

お気に入りサイトの巡回。

このサイトもお気に入り登録して下さい。

 

48.料理

週末だけ料理する人も多いですね。

料理がうまいとホームパーティも出来るし羨ましい。

 

49.勉強

休みの日に勉強出来る人が勝ち残る。

わけでもないのが不思議なところ。

 

50.睡眠

最後はこれ!

休みの日は好きな時に昼寝出来るのが最高ですね。

一日中、寝転んでダラダラ過ごしたい。

 

貯金が増える!効率的な節約術の考え方と3つの例|細かい節約は時間の無駄!

f:id:lifehack_and_geek:20150802141625j:plain

細かな節約は手間なだけで効率が良くない

結論から言うと、月のランニングコストを削るために、

細かい節約をしている人がいますが、時間の無駄なのでやらない方がいいです。

無駄というと語弊があるかもしれませんが、時間効率で見ると効率的ではないです。

 

例えば、

  • 少しでも安い食材を買うのにスーパーを厳選し、少し遠くのスーパーへ行く
  • 掃除機ではなく、雑巾やモップでフローリングを掃除する

とかですね。

 

その時間でバイトでもして収入を増やしたほうが効率的です。

 

つまり、 

時間効率がいい=手間は一度だけ。以後は継続的にコスト削減されていく。

ことにだけ手間をかけるべきです。

 

ここでは自分が実践している事の中から、

時間効率がいいと思われる3つの方法をピックアップしました。

 

各種契約を見直す

定番ですが、一度見直すと以後継続的に削減されるため、

時間効率はかなりいいので、必ず見直してください。

 

例えば・・・

 

電気料金の契約を見直す

特に社会人で一人暮らしの人は昼間は家にいないので、

夜間の電気料気が安くなるナイトプランへ切り替えてください。

 

保険契約を見直す

なんとなく保険契約している人が多いと思いますが、保証内容を見直してください。

過剰な保証になっている場合が多いです。

 

全ての支払いをクレジットカードにする

自分の例ですが、

食費、交際費、光熱費、など生活にかかるほぼ全ての費用を、

クレジットカードで支払っています。

これだけでざっくり年間100万円程度をクレジットカードで支払っています。

 

ポイントが貯まる

さらに家賃もクレジットカードで支払っているので、

年間150万円程度を支払うことになり、

合計で年間250万円程度をクレジットカードで支払っている事になります。

 

1%の還元としても年間2.5万円分のポイントが貯まることになります。

 

上位カードにすると還元率も変わってきたりしますが、

年間の支払額が跳ね上がるので、年間の支払い金額と特典を含め、

自分の収入と支出にあったカードを選ばないと、逆に損する事になるので注意して下さい。

 

マイルを貯める事も出来る

旅行が好きな人や地元が地方の人は、

このクレジットカードを航空会社提携のものにすることでマイルが貯まるようになるので、

旅行や帰省時の費用を簡単に捻出する事が出来るようになります。

普通に生活しているだけでマイルが貯まっていくので、これはかなりオススメです。

 

ちなみにここでは紹介しませんが、航空会社以外にも色々な提携カードがあるので、

自分にあったカードを選ぶようにして下さい。

 

使用履歴が簡単にわかる

クレジットカード会社のHP上で、自分の使用履歴をデータで出力出来たり、

月額の使用料金を簡単に確認する事が出来るので、

どの月で出費が増え、原因は何か、というのが容易に特定出来るため、

支出の管理がかなり楽になりました。

 

そもそも、毎月家計簿をつけるのは面倒なのと、

細かくつけたところで大きく打ち手は変わらないので、この程度でいいです。

 

クレジットヒストリー(クレヒス)がたまる

ローンを組む際に重要になるクレヒスですが、全ての支払いをクレジットカードにする事で、

毎月かなりの額を取引をしている事になり、良質なクレヒスがたまっていきます。

この辺りは詳しく説明しているサイトがいくつもあるので、

気になる方はそちらを見て下さい。

 

注意点

間違ってもリボや分割での支払いはしないで下さい。

利子を支払う事になるので、ポイント還元の意味がありません。

月々の支払いに困りそうという方は、

現金で払わないとむしろ出費が増える事になるので注意して下さい。

 

家賃の値下げ交渉をする

家賃の値下げ交渉している人をあまり見たことがないのですが、

自分は更新のタイミングで必ず家賃交渉(値下げ交渉)をしています。

 

築年数が経てば経つほど、新たに賃貸契約する人は、

以前自分が契約した月額よりも低い金額で賃貸契約しているはずなので、

家賃の値下げをしてもらわないと、かなり損をしている事になります。

 

そして交渉しない限り家賃が安くなる事はまずないので、

交渉する事をオススメします。

 

自分の場合は何回か安くしてもらっているので、

当初住んでいた家賃と比較して、月額で1万円以上安くなりました。

毎月発生するコストなので、かなり効果的です。

職場や学校の人間関係がうまくいく!明日から使える心理学的テクニック7つ

f:id:lifehack_and_geek:20150801151551j:plain

好意的に接する

こちらが好意的に接すれば相手もそれに答えてくれます。

 

人は自分だけが報酬を得ている状態を無意識に避けようとします。

つまり、「何かお返しをしないといけない」と無意識に思ってしまいます。


好きでもなかったのに告白されてから気になる存在になり、

いつのまにか好きになっていた。などはよく聞く話だと思います。

 

ここでは「好意」としていますが好意でなくとも、

「仕事を手伝ってあげる」であったり「飲み物を差し入れる」であったり、

相手に対して何かを与える事が重要です。

 

プライベートな話題を提供する

人のプライベートな側面を知ったとき、急に親近感が沸くとこはありませんか?

 

その特性を利用し、自分のプライベートを少しでもいいので日々の雑談などで出す事で、親近感を持ってもらうようにします。

 

例えば、「休日に子供と遊んで~」といったような些細な事でも効果的です。

会話のネタにもなりますし、趣味が合えば休みの日に一緒に遊びに行けたりもします。

 

接触回数を増やす

長い時間を1日一緒に過ごすよりも、日々の接触回数を増やすようにしましょう。

単純な接触回数の増加が「おなじみ感」を作り出し、親近感を覚えやすくなります。

 

テレビCMとかもこの単純接触回数を増やし、

好感度の向上や、そこからの購買を狙ったりしています。

 

共通の知人と一緒にご飯を食べに行く

共通の知人がいれば、その人と一緒にランチなどに行きましょう。

「自分の周りのもの、なじみのもの、には悪いものはないはず」という思い込みがあるので、

共通の知人がいれば、一気に良好な人間関係を構築する事が可能です。

 

ただ、そんな都合よく共通の知人がいるものでもないので、

運良く共通の知人がいる場合は試してみて下さい。

 

反論は一度受け入れる

反論に対しまともに反論してしまうと拒絶反応がで出てしまうので、

最初は必ず一度受け入れて(同意して)下さい。

受け入れた上で、「実は・・・」といったように、会話するようにしましょう。

 

正しいと思ったことを頭ごなしに否定されると、だれでも不快に感じるので、

まずは受け入れ、相手の価値観や考え方を許容する事が大事です。

 

感情的な言葉に対してオウム返しする

これは会話のテクニックになりますが、

相手が感情的な単語を発言した場合は、発言をそのままオウム返しします。

 

例えば、「感動した」や「楽しい」など感情を表す言葉です。

リフレクティングと呼ばれ、相手に安心感を与える効果があります。

 

相手と似た行動をする

相手が飲み物に手をつけたら自分も飲み物を飲みます。

相手のリズムに合わせてください。

親近感が湧き、好意を抱きやすくなります。

 

ただ明らかに不自然だと違和感を感じやすいので、

うまく出来ない場合はやらないほうがいいと思います。

 

最後に

仕事は一人で進められるものもありますが、仕事の規模が大きくなってくると、

チームで仕事を進める事が多くなってきます。

 

チームの中には自分と全く合わない人や、関わりたくない、と思う人も出てきます。

さらに、チーム外の人達と協業する必要もあります。

 

とはいえ、チームとして最大限の成果を出すためには、

仕事に関わる人全員が同じ方向を向き、目的を共有し、成果にコミットしている状態を作り出す必要があります。

 

そのための手段の一つとして、これらのテクニックを活用してみてください。